コロナに負けるな!がんばろう日本

お見積り・作業等、弊社スタッフがご訪問させて頂く際にマスクを無料配布致します!!

※数に限りが御座います

大阪府高槻市 J様

部屋は地層のように山積みになったゴミで埋め尽くされています。今回のゴミ屋敷はもう一つ困難なことがありました。それは大量のゴキブリです。ゴミをかき分け掃きだせばあちこちから出てくる、そんな状況でも殺虫剤を使いながら最後までしっかりと作業を行います。最後に全体に殺虫剤をまいて、簡易清掃を行いました。

大阪府高槻市 I様

単身赴任が終り、地元に戻るためアパートの不用品回収を依頼させていただきました。
アパートはエレベーターがないので、大きな不要品を運びながら階段の上り下りをするのはとても大変だったと思います。
スタッフのみなさまにはご苦労をかけてしまいしまいました。
こちらにお願いしたことで、無事にアパートの荷物を片づけることができ、地元に戻ることができました。

大阪府高槻市 S様

家の中にある不用品を一度にまとめて処分したかったのでこちらに連絡を入れました。
電話をするとすぐにスタッフの方が家に来てくれたのです。
不要品の一部については買取もしていただきました。
良いお値段をつけていただきありがとうございました。
値段がつかないものに関しては引き取ってもらえたので処分の手間もかからず助かりました。

大阪府高槻市 M様

かなり荷物が溜まっていたのですが自分一人で片づけを行うことが出来なかったので依頼をしました。
私は力がないので外に荷物を持ち出すことが出来ないですし、両親も高齢なので手伝ってもらうことが出来ませんでした。

まとめて不用品を処分してくれたこともあって部屋が綺麗になりとても感謝しています。
また不要品が溜まったときは片づけを再び依頼したいと思います。

大阪府高槻市にて、不用品回収+買取を承りました。

骨董品集めが趣味の70代の男性からの不要品の片づけのご依頼をいただきました。
たくさん集めてきた骨董品もそろそろ身の回りの整理と共に手放したいとのお話でした。
身の回りの整理として不用品の回収のお手伝いと骨董品の買取をさせていただきました。
査定ははひとつひとつ見極めて買取をさせていただいた次第です。
好きで集めた物ですが今となっては壺や掛軸などを持ち出すのも一苦労だったので出向いてもらえと助かりましたとお礼の言葉を頂戴し嬉しく思いました。

高槻市

大阪市と京都市のほぼ中間に位置する大阪府高槻市は、南部の市街地を中心に2大都市のベットタウンとして栄え、大阪府の中核都市に指定されています。南北に細長い市域の北部のほとんどは森林が占めており、68.4%の面積が市街化調整区域や農用地区域として開発が制限されています。

一方で、あらゆる社会問題の要因ともなっている『高齢者の一人暮らし』。 高槻市では“一人暮らし”と言われる単独世帯の割合は30.6%に、そのうち65歳以上の高齢単身者世帯は38.5%になりました。

「溜まった不用品をひとりではどうにもできない」など 関西クリーンサービスでは、そんなお客様のお困りごとに寄り添ったサービスをお約束。大阪営業所から最短50分でスタッフがお伺いします。不用品回収の業者をお探しの方は、ぜひ関西クリーンサービスにお任せ下さい。

行政では、ごみゼロの取り組みとしてガレージセール開催や”ざつ紙”の資源回収が行われています。

※数値データや行政情報は掲載時のものです。

高槻市の行政・クリーンセンター情報
高槻市役所 〒569-0067 大阪府高槻市桃園町2番1号 TEL:072-674-7111
高槻市エネルギーセンター 〒569-0021 大阪府高槻市前島3丁目8-1 TEL:072-669-1950

大阪府高槻市にて、リフォームを承りました。

長年空き家にしていた建物をリフォームして住まわれるということで、収納スペースの拡張・水回りの設備の交換、及び不用品のお片付けと清掃を承りました。
家具や荷物に関してはほとんどが不要品とのことで搬出させていただきました。
押し入れ・床の間はウォークインクローゼットにリフォームさせて頂きました。
とにかく早く片付けて欲しいとのことでしたので迅速に作業を進めさせていただき、なんとかご希望の期日よりわずかに余裕をもって作業を終了することができました。

大阪府高槻市にて、遺品整理を承りました。

お祖父さまの遺品整理をして欲しいとご依頼を受けました。
立派な書斎机や書棚のある部屋でたくさんの物があります。
買取対象の品物は買い取りさせて頂き、不要な物と一緒に運び出し致しました。
作業の合間の会話で、ご家族にとっては一つ一つが思い出の品なのだなあと感じられ、丁寧に扱うことを心がけ整理させていただきました。
作業ペースは若干落ちますが遺品整理ではそうした心遣いが第一だと考えています。
作業中の部屋を見ながらご家族の方が思い出話をされていたのが印象的でした。